ボトックスは、「どこに打つか」だけでなく、どう効かせるかがとても大切な治療です💉同じ部位でも、量が多すぎたり、位置が合っていなかったりすると、
2026-06

こんにちは😌
みなと元町美容・形成外科クリニックです🙂↕️💙
ボトックスは、
「どこに打つか」だけでなく、
どう効かせるかがとても大切な治療です💉
同じ部位でも、
量が多すぎたり、位置が合っていなかったりすると、
仕上がりの印象は変わります。
主なリスク・副作用として、
内出血、腫れ、赤み、痛み、左右差、表情の違和感、
眉やまぶたの重さなどが起こることがあります。
特におでこや眉間は、
もともと額の筋肉を使って目を開けている方では、
効かせ方によって目元が重く感じることがあります👀
そのため当院では、
表情の動き、筋肉の強さ、左右差、まぶたの状態を確認し、
必要な部位に、必要な量を調整することを大切にしています🩺
ボトックスは、
強く効かせればよい治療ではありません。
自然な表情を残しながら、
気になるシワや筋肉の動きを整えることが大切です🌿
初めての方も、
過去に効きすぎて不自然になった経験がある方も、
まずは診察でご相談ください。
お顔の状態を確認したうえで、
適した部位や量をご提案します🙂↕️
※ボツリヌストキシン注射は自由診療です。
※内出血、腫れ、赤み、痛み、左右差、表情の違和感、眉やまぶたの重さなどが起こることがあります。
※効果の出方や持続期間には個人差があります。
※適応部位や注入量は診察で判断します。