トライフィルプロでボックス瘢痕を治療した症例です🪄
2026-05

こんにちは😌
みなと元町美容・形成外科クリニックです🙂↕️💙
今回は、トライフィルプロでボックス瘢痕を治療した症例です🪄
頬に散在するニキビ跡と、
マーキングしている範囲内の凹みが目立つことがお悩みでした。
治療は、
ジュベルック注入2回+トライフィルプロ瘢痕モード2回で行っています🌿
トライフィルプロは、ニキビ跡の凹みの原因となる
皮膚の下の癒着や硬さにアプローチする治療です。
ボックス型のニキビ跡は、
表面だけの治療では変化が出にくいことがあるため、
凹みの深さや範囲に合わせて、治療方法を組み合わせることが大切です。
今回の症例では、
頬周りに散在していたニキビ跡が縮小し、
正面から見たときの凹凸や赤みも目立ちにくくなっています✨
ニキビ跡治療は、
赤み・毛穴・凹み・皮膚の硬さなどを診察しながら、
肌状態に合わせて治療を選択します。
※効果には個人差があります。
※赤み、腫れ、内出血、痛み、硬結、しこり、色素沈着、感染などが起こる可能性があります。
※治療回数や組み合わせは、瘢痕の状態を診察したうえでご提案します。
ニキビ跡の凹み・赤み・毛穴でお悩みの方は、
お気軽にご相談ください🙂↕️💙