《肝斑治療の症例のご紹介です✨》

2024-08
《肝斑治療の症例のご紹介です✨》
《肝斑治療の症例のご紹介です✨》

《肝斑治療の症例のご紹介です✨》

肝斑は皮膚の表皮部分にメラニン色素が沈着している状態です。
原因は女性ホルモンのバランスや、紫外線、摩擦などの慢性的な刺激により、メラノサイト(メラニン色素を作る細胞)を活性化させるためと考えられています。

まずは肝斑の治療でポテンツァ肝斑チップ➕ピーリングで5回治療していただきました☝🏻
全体的に肌質がキレイになり肝斑の色調も薄くなりましたが、両頬の赤みが残り治療が不十分でした。
赤みは炎症が原因で残っている可能性が高く、炎症を抑える効果の高いプルリアル注射を4回受けていただきました✨
赤みが減り、お肌に透明感が出ました🪄

POTENZA肝斑チップ🪄
肝斑の原因であるメラノサイトに直接アプローチしてメラニン産生を抑制することで、肝斑を作らない肌を目指します✨
更に再発を抑える効果があり、ピーリングはくすみを除去する効果がある為、併用して施術を行なっています。

ヨーロッパで流行中のプルリアル Densify🪄
こちらはPN・HA・マンニトールの混合製剤として初めてCE承認を得たフィラー剤です🫧
主成分のポリヌクレオチド(PN)で真皮層にしっかり厚みを持たせつつ、非架橋ヒアルロン酸、マンニトールの抗炎症効果をプラス👏🏻
肌の修復、再生を促し内側から”強く美しい”肌を目指せます✨

気になる方はお気軽にDM📩

関連ページ