《トライフィルプロ瘢痕モード症例》

2025-10
《トライフィルプロ瘢痕モード症例》

《トライフィルプロ瘢痕モード症例》

20代の頃のニキビ痕に対し、ポテンツァ3回(マックーム使用)+トライフィル瘢痕モード(ジュベルック)で、2回治療。

ポテンツァ3回で凹凸がなめらかになり、トライフィルでさらに瘢痕が改善されました。

当院はニキビやニキビ痕治療に様々な機械や薬剤を導入しており、その方に合った方法で治療を選択します。

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